直線上に配置
FTTH-movie

「拝啓 渥美清 様」
<
渥美清の映画に関しての個人的考察サイト>

「勝新と雷蔵」
<
勝新太郎と市川雷蔵に関しての個人的考察サイト>

「日本特撮映画史」
<円谷英二の映画に関しての個人的考察サイト>

直線上に配置

 ★ 駄作  途中でやめたくなる
 ★★  凡作  興味あれば
 ★★★  普通  それなりの出来
 ★★★★  佳作  かなり面白い
 ★★★★★  傑作  超オススメ

 ER シーズン8
レギュラー出演

マーク・グリーン-アンソニー・エドワーズ
ジョン・カーター-ノア・ワイリー
ケリー・ウィーバー-ローラ・イネス
エリザベス・コーディ-アレックス・キングストン
スーザン・ルイス-シェリー・ストリングフィールド
ロバート・ロマノ-ポール・マクレーン
ルーシー・ナイト-ケリー・マーティン
ルカ・コバッチュ-ゴラン・ヴィシュニック
クレオ・フィンチ-マイケル・ミッシェル
ピーター・ベントン-エリック・ラ・サール

原作-マイケル・クライトン/プロデュサー-ニール・ベア.キャロル・フリント

 話数 サブタイトル 邦題  脚本 監督 ゲスト  星取表 
 1  Four Corners  四人の物語  ジャック・オーマン/デイヴィッド・ザベル  クリストファー・ミシアーノ  メアリー・マクドネル ★★★
 寸評 シーズン7から4ヶ月後の放送開始。
カーターは祖父の葬儀で久々に両親と会うが両親の仲はカーターの兄である長男の死以来うまくいってない。ケリーは傷心のアフリカ旅行から現場に戻ってくるが、自分がレズだとの噂が広まってないか心配する。ベントンは息子を失った姉ジャッキーを心配する。そしてグリーンは乱射犯人がエレベーターの中で絶命したことに対しての聴聞会に望む。それぞれ4人の事情を時間を遡って描く構成だが、特段面白くはない。
 2  The Longer You Stay  長居は禁物  ジャック・オーマン  ジョナサン・ロバート・カプラン  ジュリー・デルピー ★★★★
 寸評 カーターは、スタッフドクターになりたいならケリーに交渉するようアビーに言われ、帰宅途中に引き返すが次々と急患を頼まれ、帰るに帰れなくなってしまう。一方アビーが帰宅するとコバッチュはTVゲームに夢中。その後行きつけの店へ行くとアビーをほったらかして常連と話し込む。アビーはコバッチュと大喧嘩となる。ベントンの子供の母親が交通事故死してしまう。ケリーの行方不明の母親の居所が判明する。
 3 Blood Sugar Sex Magic  激怒 R・スコット・ジェミル、エリザベス・ハンター  リチャード・ソープ  - ★★★★
 寸評 グリーンとコーデイの仲は育児疲れで険悪な雰囲気。そこへグリーンの娘レイチェルが母親と喧嘩した転がり込んでくる。ケリーははマルッチの大失態を目撃、クビを言い渡す。アビーはカーターの助けを借りて壊した水槽を交換、コバッチュに知られてしまう。 
 4 Never Say Never 決して言わないで  ディー・ジョンソ  フェリックス・エンリケ・アルカラ  ジュリー・デルピー  ★★★★
  寸評 ERを去ったスーザンが再びERを訪れる。久々にグリーンと会うが、2人の雰囲気を見てコーデイはどうにも気に入らない。ジン・メイはケリーの態度に逆上してERを辞める。孤独なケリーはレズバーに独り立ち寄る。
 5 Start All Over Again  もう一度初めから ジョー・サクス  ヴォンディ・カーティス・ホール   - ★★★★
  寸評 スーザンの復帰初日。あまりの忙しさにペースをつかみきれない彼女は人使いが荒いと言われる中、子宮外妊娠ですぐに手術が必要な少女を診察する。アビーはカーターとスーザンの仲の良さに嫉妬する。
 6 Supplies and Demands  需要と供給  メレディス・スティーム  ジョナサン・ロバート・カプラン  ジュリー・デルピー  ★★★
  寸評  コバッチュの女友達ニコールが備品係としてERで働き始め、アビーはたちまち不機嫌になる。カーターはアビーがコバッチュを未だ引きずっていると考える。コーディーはグリーンの子供と大喧嘩をする。ベントンは息子を引き取る決意をする。
 7          
  寸評  
 8      
  寸評  
 9          
  寸評  
 10        
  寸評  
 11          
  寸評  
 12        
  寸評  
 13      
  寸評  
 14
  寸評
 15
  寸評
 16
  寸評
 17
  寸評  
 18
  寸評  
 19
  寸評  
 20            
  寸評  。
 21      
  寸評
 22    
  寸評